HRIMGL0659_TP_V
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ずっと大人になれば治ると信じてきた

[ 2 ]
背中の細胞が警告してる
「何か」いる、と

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俺がずっと後ろにいるから安心しろ

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首周りの筋肉が固まってくのがわかる

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フェイントをかけるといいぞ

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ほんと寝るときくらいは安心させてほしい

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シャンプーしてる時もな

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振り向く予行練習を心の中で何度も敢行するけど心拍数どんどん上がってく

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後ろから声かけたらどうなるの?

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>>9
体はいると感じてるけど頭ではいないと理解してる
均衡崩れたらわからない

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成長してないんだな

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うつ向くなよ振り向くなよ~

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シャンプーのときにだるまさんが転んだはなかなか怖い

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今は布団かぶって後ろの視線を切りつつスマホできるようになったから落ち着く

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何度も振り返ってると慣れるよ

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シャンプーの時は発病したことないな
ベッドの隣でゴロゴロしてるときにベッドに背を向けるとよく発病する

[ 19 ]
公衆トイレとか背後に居られると怖くて出来ないタイプだろ

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ベッドの下にいると感じるともう無理
振り向けば居なくなるけど振り向かない限り居るから
その矛盾で体がガッチガチになる

[ 22 ]
明るくなってきたから体がほぐれてきたぞ

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子供の頃(小学3年位まで)は寝ている時背後に誰かいたらどうしようと思って壁に背中をくっつけて寝ていたなぁ
あるきっかけで「後ろに空間がないと逃げ場がない」事に気づいていつの間にか克服した

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>>23
逆に後ろに空間があると何かいると体が感じ取ってしまう

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安心して眠れるおやすみ

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夜鏡見るの怖い

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鏡は後ろが明るければいける

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子供の頃に見たストーカー番組の影響だと思ってる

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シャワー浴びてるときに後ろに気配感じるよな
シャンプー流している時は確認できないから恐怖だわ