dance_india_man
[ 1 ]
ヒンドゥスタンタイムズなどによると、インド人男性のアマル・バルティさんはヒンズー教の神であるシバに自身を捧げるとして1973年から右腕を一度も下ろさずに生活している。

過去にバラティさんは妻と3人の子どもを持つ家長として働きながら平凡に暮らしていた。しかし1973年に突然宗教的悟りを得て、ヒンズーの神に自身を捧げることを決心した。バラティさんは家と家族を捨て1人で山に入り修行を始めた。

彼は初めてシバ神に対する信仰と感謝を表するために片手を上げて生活を始めたという。一部では彼が地球上のすべての戦争に反対して右腕を上げて生活し始めたと説明する。45年にわたり上げられた右手の皮膚と爪は癒着し、肩の骨は固まってしまい手は全く使えなくなった。現地メディアは「やせ細った腕はまるで棒のようだ」と表現した。

http://imgur.com/Ii8IAEE.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/accb8334e066b13006b3a4ae692ac2fdbac7afea

[ 2 ]
ただの馬鹿

[ 10 ]
>>2
ワロタ

[ 3 ]
すげえや

[ 4 ]
手塚治虫のブッダにいそう

[ 5 ]
手ぇどうなってんのこれ

[ 21 ]

[ 24 ]
>>21
すげえ…

[ 29 ]
>>21
スタンドいるだろこれ

[ 51 ]
>>21
巻き爪

[ 6 ]
インド人の

[ 7 ]
インドだし嘘松だろ

[ 8 ]
ずっと布で吊ってた人だろ有名な

[ 9 ]
疲れて下ろさない?なんかで固定してたの?

[ 11 ]
この人前にテレビで観たけど
レントゲン撮ったら肩脱臼してたんだよな
そんでこれは信仰のためじゃなくて脱臼したからずっと腕あげてただけじゃね?ってことになってた

[ 12 ]
インドってこういう変な奴多いよな

[ 13 ]
あいつら自分ルールで神に捧げる試練考え出すからたまにとんでもない奴が出てくる

[ 25 ]
>>13
なるほど

[ 14 ]
だから日本は戦争がなかったのかありがとうシバ神

[ 15 ]
てかよく見たら髪型もすげえな

[ 16 ]
これにはシバ神も苦笑い

[ 17 ]
枝やんけ…!

[ 18 ]
人体すごいね

[ 19 ]
頭に巻き糞

[ 20 ]
これだけやっても念は習得できてないんだもんな

[ 22 ]
インドって左手は不浄の手なんだろ?

[ 40 ]
>>22
ぎゃくだよ
左手が穢れた手

[ 44 ]
>>40
ふじょう
【不浄】
《名ノナ》清浄でないこと。「―な金(かね)」。そういうもの。例、大小便、月経。
?「御―」(便所)

[ 23 ]
カッコいい

[ 26 ]
ミイラ化してそう

[ 27 ]
もう引くに引けない

[ 28 ]
事故でも病気でもなく自分の体なのに自分で制御できない部位のある感覚ってどんな感じなんだろう

[ 31 ]
水を全く飲まないとかインド人嘘つきだもん

[ 33 ]
ヨガやれば治るだろ

[ 34 ]
髪切らない
爪切らない
服を着ない
足を使わない

なんか色々いた気がする

[ 35 ]
この人がドイツに行ったらどうなるかな

[ 37 ]
シヴァって破壊神だったよな
破壊の神への信仰ってのは反社会的とか言われないのかな

[ 38 ]
創造(ヴィシュヌ)、維持(ブラフマー)、破壊(シヴァ)
本来はひとりの最高神の3つの側面を表す

[ 39 ]
インドってガチのやつ多いよな

[ 41 ]
インド人にとっては修行だからな

[ 42 ]
ここまでやっても神は何の反応もしてくれないんだろ?
後悔とかしないんかな

[ 43 ]
ん?
シヴァって破壊の神だよな
戦争反対と真逆だよな

[ 45 ]
>一部では彼が地球上のすべての戦争に反対して右腕を上げて生活し始めたと説明する。

神格化待ったなし

[ 47 ]
シヴァもこんなヨボヨボの棒ジジイ押し付けられても困りそう

[ 48 ]
フレディじゃん

[ 49 ]
シバくぞ!

[ 50 ]
インド人を右に

[ 54 ]
こいつらホントに縛りプレイ好きだよな

引用元: ・【悲報】インド人男性、45年間右腕を上げたまま生活したため右腕が完全に固まってしまう